妄想 NASAとNikonとSonyとPanasonic

NASAが2020年に火星探査計画を予定していると・・・

2012年に発表しましてね。

我ら一般ピーポーとしては、ハレの舞台にどんなカメラが

搭載されるのかに興味がある訳で。

当然ながら実績はもちろん! 日出勢いのNikonで決まり!

と思いきや、どうやら雲行きが怪しいらしく。

 

搭載カメラは火星から地球を写せるカメラで、超望遠可!

そして4Kカメラと言う部分が暗黙の条件らしいと・・・

我がポンペイ情報網はキャッチしたのですが!

D800なんぞの高解像度あっても、重かったら話にならん

らしく。そりゃ超望遠レンズはめっちゃ重いわな。

であればとニコワンを作ったと言う噂も???

 

対してそれに待ったをかけたダークホースが現れた!

やぁやぁ我こそはコンパクトなm4/3で4Kカメラ作るぞの

パナソニック! ライカにレンズを供給する実績に、動画

にも実績は十分で。

そしてNikonの心臓部を担う、SONYも参入するぞと声を

あげた訳で。

 

普通に考えてSONYは最先端の動画心臓部をNikonに供給

する可能性は低く。であればSONY-Zeiss連合vsPanasonic

-Leica連合に対抗する為にはNikonは第三局の供給先を考え

ないといけないので、柔軟性思考で1インチセンサーと

言う垣根が低く、開発&供給されやすい仕様を考えたと

妄想しておりますがどうか?

 

うがった見方をする人によると、パナソニックに恩がある

中国筋からニコンを攻撃(D600)して貸しを作ろうとか

考えている人がとか・・・

すでに水面下ではそんな芸能ネタ並の話もあるらしく?

 

とにかく搭乗員の訓練期間や信頼性の面を考えれば、3~4

年以内に実績がなければ除外となります故、ここ1~2年で

どれだけアピールできるかが重要な訳で。

そう考えれば各社慌てて4Kを市場投入した意味も分かろう

かと思う訳ですが・・・

さてさて、結果はどうなりますかね?

 

あああ!  これは私の 「 妄想 」 ですからね!

1mmも信じてはいけません!!  いけませんよ~! 笑